保存列車ペイント修復

2017年3月27日、鍛冶屋線あとの西脇市の市原駅の保存列車ペイント修復を西脇高校の後輩たちとしてくることができました。翌日も仕上げを友人たちが手伝ってくれました。4/8(土)の神戸新聞(北播版)で記事にしていただきました。そばに桜の木があり、お花見にも間にあってきれいに復活してよかった〜。車体もだいぶ劣化してきていますが、地元のみんなで見守り、自分たちのものとして、お手入れもして大事にしていって欲しいです。

母校の西脇高校のサイトにも生徒らのボランティア活動として紹介されました。